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京都府社会福祉事業団では様々な取り組みを通じて、職員間交流を行っています。

 

まず入職した職員に対して、年間通して研修を実施しています。

 

入職初日には法人の成り立ちやこれから働く同期と思いを共有する研修、法人内全ての施設を丸3日間かけて回る施設見学ツアー、入職から半年間経ち仕事にも慣れてきたころに自身を振り返るフォローアップ研修などを通して、職員間の交流の場としています。

 

また研修だけでなく、職員が楽しめる企画も毎年計画しています。

 

昨年度はビール工場見学に始まり、ソフトバレーボール大会、新年会では100名弱もの職員が集まり、お酒を酌み交わし、交流を深めました。

 

ビール工場見学の様子

 

新年会でのクイズ大会の様子

 

 

こうした形で職員間交流を行うことで、日々の仕事での疲れを癒やし、悩み事を共有し、明日からの仕事への活力を養い、仕事に対するヒントをもらえる場所と様々な役割を担っているのではないでしょうか。

 

そんな京都府社会福祉事業団では、一緒に働いてくれる職員を募集しています。

詳細はhttp://ksj.or.jp/recruit/より検索下さい。


2018.06.5
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