本文へジャンプ

slide menu button

ここから本文です

今年度の夏以降から、夕食の『ごはん』を自分でよそうようにしています。

自分の食べたい量や食べられる量を取りながら調整する力も身に付けるようにしています。

またごはんの残りが少ないときには、「おかわり欲しい人いるから残しといてや~」の声かけにおかわりの量を調整するなど他人の気持ちを考える力も付いてきています。

また、児童の背の高さに配慮して足台や座面を高くするなどして姿勢良く食事をとれる様に支援してます。


2018.10.31
このボタンを押すとページトップにスクロールします