本文へジャンプ

ここから本文です

こども発達支援センター
  • 理学療法(PT)

    運動発達の遅れや運動障害等により、日常生活を行う上で必要となる坐位・立位等の姿勢や寝返り、起きあがり、歩行等の動作を獲得できるような取り組みを行います。
    また、行う活動やお子様の状態に合わせて、姿勢を保持しやすくするために補装具の作製や福祉機器の活用等を検討します。
  • 作業療法(OT)

    お子様の発達に必要ないろいろな遊びを、自分から楽しみ、発展していくことを目標にお手伝いをします。
    食事や衣類の着脱、排泄などの活動について、お子様の心と体の両面に配慮しながら保護者の方とともに協力して取り組んでいきます。
  • 言語聴覚療法(ST)

    ことばやコミュニケーション発達の評価と援助、発声発語に関係する身体的運動機能的側面への援助、聴力・発音・食事時の口の動きなどへの援助、各種コミュニケーション援助機器や玩具の紹介と適用等を通じ、コミュニケーション成功経験の拡がりを共に考えていきます。
このウィンドウを閉じます

このボタンをページトップにスクロールします