6月10日から京都国際会議場で開催されている,日本リハビリテーション医学会学術集会で,徳永院長が講演を行いました.

「障がい者スポーツの現状と課題~COVID-19をのりこえて~」というタイトルで,現地講演と,オンデマンド配信が予定されています.

現地講演では,コロナ禍が,選手にどのように影響しているか,選手たちはどのように捉えているか,などといった質問が出され,関心の高さがうかがわれました.

写真は,学会長である,和歌山医大の田島教授と,院長と,楓浜です.

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