心障センター内のサン・アビリティーズ城陽で、パラパワーリフティングの第5回チャレンジカップ京都が行われました。感染対策を徹底し、無観客で行われ、競技の模様は、YouTubeで配信されました。

病院からは、チームドクターでもある、徳永院長と今井医師およびサポートの数人が参加し、閉会式では、院長が最優秀選手賞を獲得した樋口選手に、トロフィーを手渡しました。

病院の中では、入院中の患者さんが、You Tubeで、迫力ある競技を観戦していました。

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