「はぐくみノート」は、入院生活から在宅への移行がスムーズに行われるように、京都府が作成したものです。

 

「はぐくみノート」の役割

①普段の生活からお子さんの変化や通院等による検査結果を、また訪問支援を受けたときに、関係機関がその状況などを記載するための「経過記録」です。

(診察や訪問、支援を受ける際は持参して診察結果、変化、状態、支援内容を記載してもらっています)

②ご家族の方が、医療機関へ伝えたいことを書き留めておく「メモ」です。

 

「はぐくみノート」を希望される方は、2階診療所受付にお声がけ下さい。

 

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